やっはろ( ^ω^)
wikiを見てたけれども、まあ世間一般的に「洞窟アップデートパート2!!!」「地価がめちゃくちゃ深くなった!」「アメジストが生成されるようになった!!
あと、Y座標範囲が255~0までしかなかったのが、320~-64までの範囲になったね
アンプリファイドの上下差がより激しくなったぽい。
まあとにかくwikiの上のリンクのページ。これを上から見てって気になる部分とかメモっと期待部分書きながら見ていこう。
「進捗を解除する新しいトリガー」が追加されたっていう項目、これ何かしらコマンドで取得することって出来るのかな。
まあいうて、OnGroundで落下判定はしていたし、溶岩の上で乗り物に乗っている時なんてトリガー使わんだろうし、まあいいか。
「チャンク構築」って設定項目が追加されたっていうのもちょっと気になる。ここらは一切融通が利かなかったから。でも、マイクラならではって感じでこの設定は軽量化には大いに役立ちそうだ
「block_markerパーティクルが追加」これは地味に色々使えそう。barrierしかバリエーションなかったからね。バリバリ増えたね。バr
「server.propertiesにおいて、simulation-distanceとhide-online-playersが追加された」のsimulation-distanceについての説明が無かったけど、描画距離なのか、読み込み範囲なのか、それがプレイヤーを中心とした範囲なのかなんなのか微妙。基本デフォで良さそうだ
負荷を究極抑えるために値を小さくするパターンはあるかもしれない
「ブロックタグが追加された」これは・・・なんだこれ。初めて知った。datapackを使うことで多分変えたり色々出来ると思うけど、多分俺はそこまでは触らないかな・・・開発してる人によっては使うかもしれない。
「/jfrコマンドの追加」有効化されたときに、Java FlightRecorderのプロファイリングを開始するとともに[minectaft.ServerTickTime]毎秒間隔でサーバーtickの平均を取得する、[minecraft.ChunkGeneration]チャンクごとの生成にかかる時間、[minecraft.PacketRead/PacketSent]ネットワーク状況、[minecraft.WourldLoadFinishedEvent]ワールド読み込み時間
Java FlightRecorderについてがよく分からんのだが、情報を取得して保存する(プロファイリング)・・・どこに?()
イベントがどうこう書いてあったからプラグインでどうこうできちゃったりするのかな。Javaについてを中心で勉強している訳じゃないから、よく分からん。まあそのうち考えよ
「デバッグ画面でマルチノイズと地形の欄が追加された」っての、陸地性、浸食性、気温、湿度、奇異性のデータが表示されるらしい。
・・・気温?湿度?そういう概念が追加されたのか・・・・・・?
(;^ω^)・・・思ったより、それっぽい要素なかったな。
触れなかったのはナンダコレってよく分からなかったもの。
パフォーマンス「ワールド生成等のバックグラウンド処理がバックグラウンドスレッドプール(作業割り当てを待つスレッドのグループ)で実行されるようになった」とかもよく分からん。元々フォアグラウンドで実行していたのか?
スレッドに関しちゃ、もともと超軽量ゲームだからシングルスレッド動作だったのが1.8だったか、もうちょっと前かにマルチスレッド対応してたんだよね。サーバーソフトにおいてはいまだにシングルスレッド動作だけど。(ある方法で対策されているが)
4スレッドだったか8スレッドだったか。てか、問題はサーバーでマルチスレッド動作できない事なんだよな・・・・・・
あと
- サーバーのクラスが標識化された。
- server.jarを空の
bundlerMainClassで実行しようとすると、検証とファイルの抽出のみを行って退出するようになった。server.jarは個々のライブラリのアーカイブを包括するようになった。
- これによりJavaのモジュールに関する問題が解決された。
- スタートアップ時、
server.jarはライブラリをbundlerRepoDirで構成されたディレクトリ(デフォルト: working directory)に解凍する。
- サーバーではなく異なるメインクラスを使用するには、
bundlerMainClassのプロパティを利用する。
一切分らん。今の知識じゃ。まあ普通にやる分には関係ないだろうから、そのうち触れよ。
・・・この記事、ボツにしてもいいよな・・・
内容が薄いしわけわからん!
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