こにゃにゃちわ=^_^=
なんか、
シンプルに「エアコンを外出先から操作できるようにしてぇ!!!!!!
という訳で、この二つの記事を見つけた。
前者は、ESP-WROOM02を使ってHTTP経由でサーバーにデータを送信し、Arduinoが取得したデータを返すって仕組みを書いた記事みたい。
まあ、データを送信できるならそのタイミングでArduinoで任意のプログラムを実行できるわけだし、それを利用して赤外線LEDを後者の記事のように記録したものを発射してエアコンを操作する。
という仕組みを作れたらいいな~と、チャレンジ精神。
やること多すぎてヤヴァたにえん。
まず、部品を注文して
…してきた。
物は試し。ArduinoはUno互換の非正規品(というか一応自作できるように電子部品一つ一つが公表されており、非正規として企業が組み立てて本家より安く販売しているもの)を所持しているので
一度、こんな記事を書いたことがある
シフトレジスタ。
並列、パラレル通信ってのは色々と応用されてきてパソコン上においてもパラレルATA(E-IDE)接続で補助記憶装置とやり取りしていたなんてことも。
しかし、並列通信でより速度を早くするためにクロックを上げていくと同時にデータの同期がとりづらくなり、「結局直列(シリアル)でクロック上げたほうが早くね?」という感じで廃れた規格がIDE。俺の記憶が間違ってなければ。
結局最終的にUltra ATA/133(133MB/s)を最後にSATAI(1.5Gbps),SATAII(3Gbps)、そんで現状ケーブル上に接続できるものとしての最速がSATAIII(6Gbps)になってるね
とはいえ、シフトレジスタで7セグメントLEDを制御したり出来るので案外電子工作面では使われてたり。連携機能もあり、16bitのシリアルデータを並列に出力することも出来るみたいだし
っていうか、話ズレまくってない?
まあ、シフトレジスタを文面で学んで実機で初めてArduinoを使って制御したのを最後に、
一切触っていなかった・・・
という訳で再チャレンジも兼ねてやってみようかと。
サーバーならもうあるし。そっち使えばラズパイ使わずとも何とかできそう。
ってな感じで割と深く考えずにやろうとしてるので苦戦は強いられるだろうが、なんとかやるだけやってみるお
もちろん、記事にするつもり。
そんな感じ。
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